吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」4月11日

阿川佐和子原作、水曜ドラマ「正義のセ」に新ヒロイン誕生!
新ヒロインに主演となる吉高由里子さん、その妹役に広瀬アリス
そして男性共演陣は安田顕さんを筆頭に大野拓朗、生瀬勝久
三浦翔平、寺脇康文、塚地武雅・・・と豪華キャスト。
4月11日(水) 22時00分~23時10分 の放送

まっすぐで不器用な新米検事が、どんなときにも諦めす
事件に向き合い、検事として女性として成長していくと
いうお仕事ドラマ!

吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」4月11日.JPG
http://qq2q.biz/Jtfo

4月11日(水)9時からの「今夜くらべてみました」の
ゲストインタビューでは、原作の阿川佐和子さんと
主演の吉高由里子さん、姉妹役の広瀬アリスを迎え

「トリオ THEいろいろ遅咲きな女」と題して番組MC陣との
ぶっちゃけトークを展開。




吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」4月11日






吉高由里子が演じる仕事も恋もあきらめない駆け出し検事の
竹村凜々子が周りを巻き込みながらも、まっすぐに事件に
取り組み、検事として、そして女性として成長していく姿を
描く痛快お仕事ドラマで

凜々子とバディを組む検察事務官・相原勉役に「TEAM NACS」
の安田顕、

凜々子に何かと厳しく当たる先輩検事・大塚仁志役に三浦翔平
同じく検事で明るい性格の関西人、
徳永太一役に「ドランクドラゴン」塚地武雅、

凜々子の父・浩市役に生瀬勝久、母・芳子役に宮崎美子、
広瀬さんは実家の豆腐屋を手伝っている凜々子の妹・温子役で
出演する。

スポンサーリンク






吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」4月11日





吉高由里子演じる竹村凜々子とバディを組む検察事務官
相原勉。演じるのはチームNACSの安田顕です。

日本一の“美人姉妹”の姉として朝ドラ「わろてんか」
出演で一気に注目度が急上昇中の広瀬アリスさん。

吉高由里子演じる凛々子の恋人・中牟田優希を演じるのは、
2017年下半期の『わろてんか』に出演している大野拓朗です。

凛々子と温子の父・浩市を演じるのは生瀬勝久です。
さらに浩市の妻・芳子は宮崎美子が演じています。

仕事仲間である検事の1人徳永太一を演じるのはお笑い芸人
として知られる塚地武雅です。

検察事務官の木村秀樹を演じるのは、これまで舞台を
中心に活躍してきた平埜生成。

ちなみに先日の訃報を聞いたばかりの俳優・大杉漣さん。
実は本作に吉高由里子の上司役として出演予定でした。

凜々子の上司、横浜地検港南支部の支部長・梅宮譲の代役は、
「相棒」シリーズの初代相棒などで知られる寺脇康文が
演じます。

スポンサーリンク






吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」4月11日






吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」
ドラマ主題歌は福山雅治による書き下ろし新曲!

福山雅治の新曲「失敗学」がドラマ『正義のセ』の
主題歌に決定しました。

「失敗学」は、作品の内容を踏まえて福山が新たに
書き下ろした楽曲。

勇敢な主人公・凜々子に感化された福山は
「誰しもが必ず失敗を経験する。ですが、失敗から
学びや気付きを得ることで成功に近づいてゆくのも事実」
と語り、
そんな凛々子の背中を押すようなエールを楽曲に
込めたと言います。

また吉高由里子は、初めて主演を務めたドラマ『美丘』
の主題歌も福山だったことを振り返り、
8年ぶりのタッグに喜びを語りました。

スポンサーリンク






吉高由里子主演 阿川佐和子原作ドラマ「正義のセ」4月11日






第1話あらすじ
凜々子は、この春、横浜地方検察庁港南支部に赴任した
2年目の検事。

正義感が強く、明るい性格で家族思い。
東京の下町で豆腐屋を営む父の浩市)、母の芳子、
妹の温子と暮らしている。

検事1年目は大阪赴任だったため、恋人の優希とは
遠距離恋愛になっていたが、
「これからは仕事も恋愛も、両方きっちりやる!」
と決意を新たにしていた。

港南支部には、支部長の梅宮をはじめ、先輩検事の大塚、
徳永(塚地武雅)ら個性的なメンバーが揃っていた。

凜々子とバディを組む担当事務官に就いたのは、
一癖ありそうなベテランの相原(安田顕)。

相原と共に取調べに臨む凜々子だったが、感情がすぐに
出てしまう性格のため、ついつい被疑者に怒りを表したり、
同情したり、乗せられたり……

そのたびに相原に「被疑者にはあまり感情移入しないように」
と小言を言われてしまう。

そんな凜々子が、ある傷害事件を担当することに・・・
被害者は建設会社に勤める向井(浅利陽介)。

向井は上司の恩田(石黒賢)から路地裏で暴行を受けて
階段を転げ落ち、全治2か月の重傷を負ったと被害届を
出していた。

凜々子は「ひどいパワハラ上司」だと憤るが、取調べに
現れた恩田は穏やかそうで、暴力を振るうような人間には
見えない。

恩田は「暴行なんかしていません」と、容疑を全面的に否認。
「向井が嘘をついて自分を貶めようとしている」と主張する。

さらに、一緒にいた同僚の田中(六角慎司)も恩田と同じ
証言をする。

被害者と被疑者の言い分が、真っ向から対立する中、
凜々子は相原とともに、事件の裏に隠された真実を
突き止めるために捜査を進める――。


引用:http://qq2q.biz/Jtd7・http://qq2q.biz/Jtd8


この記事へのコメント